ハロー・ワールド!おもちゃ大好きエンジニアの大之助( @daivoy_x)です!
最近のプチブロックシリーズは1個300円商品が増えてきた中、200円で頑張っている商品もでました。
それが「プチブロック DX 東京タワー」です。赤い本体がちゃんと再現されてます。
というわけで本記事では、「プチブロック DX 東京タワー」の組み立て方からデメリット・メリットまで詳しくレビューしていきます!
プチブロック「DX 東京タワー」の基本情報
「プチブロック DX 東京タワー」はnanoblockサイズの小さなブロックで、東京タワーを作れるブロック玩具です。
| 商品名 | プチブロック DX 東京タワー | |
| メーカー | フレンド㈱ | |
| ブランド | プチブロック | |
| 希望小売価格(税込) | 220円 | |
| 対象年齢 | 12歳以上 | |
| ピース数 | 102 | |
| 難易度 | – | |
| 作例 | 全1例 | |
プチブロック「DX 東京タワー」の内容物
まずは、パッケージから。DXシリーズではおなじみの箱タイプですが、今回は縦長です。
内容物一覧です。説明書とブロック一式です。
説明書は両面印刷です。100円商品の説明書と同じサイズです。
プチブロック「DX 東京タワー」の遊び方・レビュー
組み立て方
組み立ては簡単です。1個あたり15分くらいかかりました。
説明書のわかりにくさはいつも通りです。
DX 東京タワー
「DX 東京タワー」です。赤い本体がいい感じです。
背面から。何も変わりません。というのも、前後左右とも同じ構造です。
正面から。
前面の「TOKYO」の文字は説明書を切り取ってのりなどで貼り付けます。
ただ、見栄えがよくなさそうだったので、盆栽シリーズ同様、私はシール用紙に文字を印刷して貼り付けました。
今回は前回と同様に下地が白いシールを使いました。
ちなみに使ったシール用紙は下記です。また、フォントはSegoe UI Blackを使いました。
少しあおり気味に。
ちなみに、これくらいのパーツが余りました。
そして、ペットボトルと比べるとこんな感じです。
可動箇所
ありません。
プチブロック「DX 東京タワー」の悪い点・デメリット
悪い点・デメリットは下記のとおりです。
- ネームプレートは固定されない
解説します。
ネームプレートは固定されない
デメリットと言うほどではないですが、ネームプレートが本体とは別パーツなので、ディスプレイするときに面倒でした。
プチブロック「DX 東京タワー」の良い点・メリット
良い点・メリットは下記のとおりです。
- 安定感がある
解説します。
安定感がある
構造が安定しているので、組み立てているときもストレスがなかったです。
プチブロック「DX 東京タワー」をおすすめできる人
「プチブロック DX 東京タワー」はかわいい東京タワーを作りたい人におすすめです。
結論:いつもより割高
本記事は「プチブロック DX 東京タワー」をレビューをしました。
物価高の影響と正式にライセンスを取得しているということもあり、ブロック数的には今までより割高なキットでした。
また、他の100円ブロックシリーズは下記の記事をご覧ください。












































































